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脳が走りを作り出す。

こんにちはおかぢむです。

虎の穴9月6日分お疲れさまでした。現地からの帰路で

記事の続きが気になるので、是非更新を

と直接リクエストを頂いてしまったので

———前回投稿文——-
自分の脳と身体のシンクロ率が上がっている為です。

これをあげる為の努力。

これは、また今度。

———ここまで前回——–

というところで前回の投稿を終わりまして、なんとなく面倒くさくなってしまい 笑

止まっていたのですが、編集を続けたいと思います。

「脳と身体のシンクロ」と書きましたが、

身体のパフォーマンスは、身体を鍛えれば良いでしょう。

筋トレをするもヨシ、持久走などしてみるもヨシ

なんにしても引き締まった身体を作り、瞬発力を持つことがジムカーナには

必要だと思います。

では、その身体を使う(コントロール)するのは脳ですねー

どちらも大事ですが、今回は脳を重要視した書き方をさせてください。

まず脳は、身体の中で行われるいろいろな活動(反応)を統治しています。

まず、良い運動(走り)をイメージします。

すると、これを実現化する為に情報伝達物質を使って指示し動き(走り)を作り出すのです。

その段階に来たときに、身体的条件が差として出てきます。

となると、順番的にはどこが最初でしょうか?

イメージです。

これをまず作り出す為に、必要なのは「コンディションの良い脳」ですね。

では、「コンディションを良くする」のは何でしょう?

そして、コンディションの整った脳が作り出すイメージを伝達する物質が

また正しく働き、正しく情報伝達してくれない。と言うことでは

正しい動き(走り)を身体は実現してくれません。

よくアドバイスで、「落ち着いて!」とか「力抜いて!」と言われても

なかなか身体が反応しないんですよ!

という事がありますが、まずイメージが出来ていないこと、正しくイメージが伝達されてないので

身体が反応しない。という順番で現象は起きているということを覚えていていただくと

いいかと思います。

脳のコンディショニングについては、また次回(結局、鍛え方についてはふれてません 笑

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